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大沼みずほ議員、津田弥太郎議員に暴行を受ける(動画あり) [政治]

自民党議員の大沼瑞穂(みずほ)議員が民主党の津田弥太郎議員に参院保安特別委員会の席上で暴行を受けました。

よくテレビで出ますが、議長席でもみ合っている場面での話ではなく、混乱とあまり関係のない状況での暴行です。
下の動画をごらんいただくとそれがわかります。




また、ずいぶんと長い距離を引きずっているのもわかりますので、一般人の私から見ると「乱心したの?」「気が狂ったの?」という感覚を受けます。
動画をごらんになってみてください。
↓↓
https://youtu.be/1TdL6kOM-es

さて、暴行したほうの津田弥太郎議員なのですが、

続きはこちらから


元自民党武藤議員の経歴について調べてみました。 [政治]





未公開株や少年売春問題で世間を騒がせている元自民党武藤議員の経歴について調べてみました。

名前:武藤貴也
生年月日:1979年5月25日
出身:北海道音別町

出身高校:釧路江南高校(1998年卒)
高校卒業後:5年間浪人
出身大学:東京外語大外国語学部ペルシア語学科
出身大学院:京都大学公共政策大学院修士課程修了(2007入学選挙で卒業できず)

所属政党:自民党☛8月19日離党
選挙区:滋賀4区
当選:2回
世襲:なし
自民党 衆議院議員 むとう貴也 オフィシャルサイト「取り戻そう!日本 ...
http://mutou-takaya.com/
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なぜ北海道出身で滋賀4区なの?
①大学院が京都ということもあり地理的に近かった
②大学院時代、滋賀県議会「対話でつなごう滋賀の会」の製作スタッフ
③2009年滋賀4区自民党公認候補者が父親の献金問題で立候補を断念。それに伴って自民党が公認候補を募集。公認候補となる。☛このときの選挙は民主党員に敗れ落選
④2012年再度立候補し当選。2014年には再選を果たす

特徴
・耳のピアス痕
・「対話でつなごう滋賀の会」にてはダム反対派→自民党公認をもらったらダム賛成
・重要会議への遅刻多数回(笑)
・かつら疑惑
・ロリホモ




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プーチン大統領職員11万人解雇で日本や海外の反応は? [政治]

国家公務員(ロシア内務省職員)を11万人解雇することに署名したロシアのプーチン大統領。
一方借金が多い日本や海外の反応はいかがなものか。

まず、プーチン大統領が解雇したロシア内務省は日本の自治省のようなところで、治安をつかさどっている省ですので、治安が大丈夫か若干心配ではあります。

それにしても、11万人というのは大量です。
日本の国家公務員全員で65万人ですからその多さがわかると思います。

そもそもロシアの財政危機はどこから来ているかというと、大幅な天然ガスや原油の価格の下落が原因です。
この資源安は中国経済の破綻やイランの制裁解除による原油の市場流入によってさらに拍車がかかると思われます。

また、ロシアのウクライナ問題の影響による経済制裁もじわりじわりと効果を表しているのでしょう。

日本では公務員の削減をしようにも、一般職は約4万人。
ロシアのように10万人も削ると治安や公共サービスに影響が出てしまいます。

まあ、一方でギリシアのように経済が破綻に近づいていながら、ロシアと中国の後ろ盾で権威を保っている国もあります。
こういった国にとってロシアは大切な国のはず。

今後、アメリカを中心とした経済制裁や資源安が継続するとなると、海外の反応も敏感になり、日本としても何かしらの行動を起こさないとならなくなる可能性も出てきます。

ロシアプーチン大統領の去就に注目したいものです・


習近平の暗殺計画について調べてみました [政治]

中国前国家主席の側近を党籍廃止にしたことで新聞をにぎわせている習近平現中国国家主席ですが、この習氏に暗殺計画があったことがわかりました。

「腐敗撲滅」の掛け声のもと、次々とライバルグループやライバルを追い落としていく習近平氏。
今回の党籍剥奪もその一部ではないかという話が広まっています。

さて、そういった関連記事を読んでいくと興味深い記事に突き当たります。
それは"習近平氏暗殺計画"という文字です。

今回はその暗殺計画はどのようなものなのか調べてみました。

中国において国家主席のボディーガードをするのは警護局という部署になります。
このメンバーは人民解放軍総参謀軍が人選した軍人や日本でいうところの公安にあたる公安第9局の精鋭です。

このトップやそのメンバーを大幅に入れ替えたということがありました。

習近平の最大のライバルは江沢民です。
この江沢民が握っているのが石油利権です。
この石油利権をめぐって裏での闘争も激しいものになっているといううわさがあります。

その関係で、江沢民氏からいつ刺客が飛んでくるかわからない状況だ、という専門家もいるほどです。
そういった情報の中で、ボディーガードをより自分にマッチしたものにしたい。
あるいはさらに強化したいと考えるのは当然かもしれません。

結論から言いますと、このボディーガードの大幅な入れ替えはそういった状況の中で、暗殺やクーデターの情報をキャッチしたからではないかというのです。


しかし、この情報はなんと今から約1年半前の2014年1月の情報です。

ですので、都市伝説的な情報である疑いがぬぐえません。
そもそも中国の国家主席という立場にあれば、命を狙われるようなことがあるかもしれませんし、それを未然に防ごうとすることも当然なことと思えます。

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